プーマ×ウィンダンシー、”80-90年代のカセットやCD”着想のウェア&透明ソールのスニーカー

プーマ(PUMA)とウィンダンシー(WIND AND SEA)のコラボレーションウェアが、2022年2月19日(土)より、プーマストア原宿?大阪ほかにて発売される。

“80-90年代のカセットやCD”着想のウェア&シューズ

「プーマ×ウィンダンシー」コレクション第2弾のテーマは、“Holography – Analog to Digital”。1980年代から90年代のカセットテープやCDを思わせるホログラフィー素材をウェアの随所に用いることで、アナログからデジタルへの変化を表現した。

透明ソールの「プーマ スウェード」

今回登場するコラボレーションスニーカー「スウェード ヴィンテージ ウィンダンシー」は、プーマの人気モデル「プーマ スウェード」をベースに、ウィンダンシーのロゴが入った透明素材のフォームストリップを配した1足。また、ソールにも透明デザインを採用しており、スエード素材のアッパーとの質感のコントラストを際立たせている。

なお、カラーはホワイト×クリアブルーとブラック×クリアブラックの2種類を用意する。

“ホログラム風”ディテールのジャケットなど

ウェアには、多くのミュージシャンに愛用された「T7」トラックスーツをベースに、“ホログラム”のようなライン&タグを配したセットアップが登場。また、フーディーとロングスリーブTシャツにあしらわれた“SEA”ロゴにはデジタル加工を施し、フィルムのような異素材感を楽しめるデザインに仕上げた。

「プーマ×ウィンダンシー、”80-90年代のカセットやCD”着想のウェア&透明ソールのスニーカー」への0件のフィードバック

  1. オーケー、純粋主義者たちに僕はここでボコボコに叩かれるでしょう。月面着陸50周年を記念して、歴代のスピードマスターのなかで一番好きなものを考えろと言われて、選んだのがこれだって? プロフェッショナルモデルでもないし、ましてやブラックダイヤルでもない。

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